あなたの想像をはるかに超える「自分ごきげんデザイン」

あなたの想像をはるかに超える「自分ごきげんデザイン」

自分ごきげんデザイン

ひろこです。

一日に言う独り言の回数

 

貴女は、人は一日に何回、

心の中で「独り言」を言っているのか、

ご存知ですか?

 

実は、この「独り言」は、

無意識に自分自身に向かって

言っている言葉です。

 

そして、その回数は、なんと、

「6万回」

これは、アメリカで、ある装置を使っての

実験結果と、言われています。

 

これだけの回数、わたしたちは、

無意識に何かを

自分に言っているのですね。

 

貴女も、毎日、一日に

そうとうの回数、

何かしらの独り言を

呟いている事になります。

 

勘のいい方なら、

もう、お気づきですね。

そう、この独り言の内容によって、

人の人生は変わってきます。

 

もし、一日に6万回も

「あーわたしってダメだなあ。」

そうつぶやいていたとしたなら?

 

反対に、

「わたしって、最高!」

そう、つぶやいていた人がいたなら?

 

あきらかに、

「自分にダメ出し」している人と、

「自分大好き!」と

思っている人との違いが想像できますよね。

 

明石家さんまさん

 

さんまさんは、自分大好きで有名ですよね。

いつも、家でも、自分のビデオを見て、

大笑いしてるといった話を

聞いたことがありませんか?

 

きっと、さんまさんは、一日中

「俺って最高!」

そう思っていると思います。

 

だから、厳しいお笑いの世界でも、

常に第一線でいられると

わたしは思います。

 

では、さんまさんは、幼い頃

どんな家庭環境で育ったのでしょう?

あんなに、明るく、自分に肯定的な方だから、

親御さんにさぞかし愛され大切に育ったのだと、

 

そうは思いませんか?

ですが、さんまさんは、

3歳の頃、お母さんに先立たれ、

次のお母さんに、疎まれて、育ったそうです。

 

さんまさんは、

さんまさんを完全に無視する、

継母に振り向いて欲しくて、

楽しい、笑える話を考えるようになり、

 

今の成功につながったそうです。

辛く苦しい状況を、

さんまさんは自分の力で

乗り越えたのですね。

 

自分で自分をごきげんにする

 

わたしも、自分の状況を決めるのは、

自分自身だと考えています。

そして、わたし達女性が

「ごきげん」でいる事が、

 

家族の心を安定させ、しいては、

社会全体の活性化につながると

感じています。

 

すでに家庭をお持ちの貴女や、

これから結婚して、

家庭の太陽になる

貴女が、

 

自分で自分の感情をデザインし、

「ごきげん」でいられたら、

あなたはもちろん、まわりの沢山の

あなたの大切な人たちが幸せになります。

 

男の人や、子供達は、

それぞれの職場や学校で、

色々な役割を演じています。

 

会社では、課長さんだったり、

中学では、バレー部員といったように、

家では見せない

役割をになっています。

 

そこでは、お客様に、

無理難題を言われたり、

先輩から理不尽な対応をされている

のかもしれませんね。

 

そんな、家族が、

家に「ただいま~」と帰って、

ごきげんなあなたに笑顔で

「おかえりなさい~♪」

 

と向かえられたら、

もし、外で嫌な事があっても、

「家に帰ると、ホッとする。」

「だから、又明日もがんばろう。」

そう思えると思います。

わたしが貴女に出来る事

 

その為に、わたしが貴女に出来る事。

それは、

①悲しみ、苦しみ、恨み、苦しみといった、

このまま持っていても辛いだけの感情を

リセットする方法。

 

そして、

②あなたが、自分に自信を持てるようになる、

生活に役たつ、ちょっとした、技。

こういった内容をお伝えしていきます。

 

辛い感情をリセットする、

色々な心理ワークや、考え方。

そして、生活に役たつ、

簡単に出来る、

便利な技などを覚えつつ、

 

まずは今日、今から、

楽しい「独り言」で自分自身を

「ごきげん」

にしてみませんか?

 

それが、この先の貴女と、

貴女の大切な人達の人生を

「想像をはるかに超える素晴らしい人生」

にする、第一歩となると、信じています。

 

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