ママ友とフェイスブック、トラブルにならない為のマナーとは

「ママ友とフェイスブック」トラブルにならない為のマナーとは

自分ごきげんデザイン

ひろこです。

 

貴女はフェイスブックやっていますか?

最近は、わたしの周りの人の中にも

始めた人が多いです。

 

フェイスブックは、自分の興味のある事を

知ることが出来たり、

普段知り合いにはなれないであろう、

「愛読書の著者とつながる事が出来る。」

などといった、

 

「可能性の高い」

便利なツールですよね。

ただ、フェイスブックは基本

本名で登録していますし、

お互いのプライベートを投稿するので、

 

「ママ友」

という、うまく距離を取りたい人とフェイスブックで

つながると、思ってもみなかった、トラブルに

出くわす場合もあるようです。

 

そこで、今日は、

ママ友同士が、フェイスブックで

トラブルになる、

原因を3つをあげてみました。

 

①子供の自慢ばかりする。

②自分の子どもの友達が、写っている写真をのせる。

③誰かの批判をする。

 

①の子ども自慢も、気持ちはわかりますが、

自分の家のプライベートなビデオって、

家族、親戚以外が見ても、

退屈なように、

 

フェイスブックでも、同じような感覚

になるのでは?と思います。

 

②は、ある芸能人が、

子供のお友達の顔が、

ハッキリ映っている写真を、その親御さんに

許可なく投稿して、批判を受けている。

 

といった話を聞きましたが、

芸能人に限らず、そういったことをする

ママ友には、困りますよね。

 

個人が特定され、通っている学校などが、

多くの人に知られると、

子供の身の危険にもつながる可能性があるから。

 

③の誰かの批判も、言っている本人は、

「自分の意見を言うことは、自由だ!」

そう思っているのかもしれませんが、

 

言われている本人が読めば、

誰の事を批判しているのかがわかりますし、

周りの人も、その記事を読んで、

嫌な気分になる人も多いのでは?

 

と思います。

 

フェイスブックや、ブログ等は、便利で楽しいものだけに、

ママ友とのトラブルだけではなく、

マナーに気をつけて、上手に使いたいものだと、

わたし自身そう思っています。

 

 

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